美白のカリスマ・佐伯チズ
佐伯チズ
1943年生まれ。美容学校、美容室に勤務した後、化粧品業界を渡り歩いた美の伝道士です。現在も、現役のエステティシャンとして活躍する中、後継者の美容部員の指導育成に関わっています。
これまでの「メイクでつくる美」という考え方から、1歩踏み込んだ「内面からにじみでる美」という認識を確立したともいえる彼女。60歳を過ぎた今も、その白く美しい肌には定評があり、憧れ、支持する人が多くいます。本人曰く、今の肌を「若く見せる」のではなく、「10年後も、今と変わらない肌」にしていくことが大切と説いています。
美白を、ただの肌のお手入れやメイクで手に入れるのではなく、食生活・入浴・睡眠、そしてストレッチや体操などの生活スタイルの改善から手に入れることを提唱しています。


