美白のカリスマ・小林照子
小林照子
1935年生まれ。美容研究家。化粧品会社で長年にわたり、様々な症例に携わり、メイクアップアーティストとしても活躍しました。独自の理論を謳った「ハッピーメイク」で、メイクで美しさを手に入れることを提唱しました。
体の本来の力を高めることが美に繋がるという考えの基、スカルプマッサージやツボ押しをすることで、コリや緊張をほぐして、血行や新陳代謝を高めることを勧めています。積極的な美白を唱えているのではありませんが、肌をいじめないことの大切さから、紫外線ケアを心がけることを説いています。
メイクによる美を手に入れることも大切だが、体の中から美しくなること。それが、本当の美しさだと言っています。


